|
自問力のリーダーシップ (グロービスの実感するMBA)
|

|
| 商品カテゴリ: | 受験,教育,学習,英会話,資格取得
|
| 通販ランキング: | 37137 位
|
| 発送可能時期: | 下記のボタンを押して発送時期をご確認ください
|
| 参考価格: | ¥ 1,680 (消費税込み)
|
ご購入前にご確認下さい
|
このページはアマゾンウェブサービスにより制作しています。
掲載商品の販売および商品に関する情報は全てアマゾンとの取引となります。
|
|
3時間で読めるのでお奨めです
リーダーシップ論は、抽象的でむづかしくなりがちだが、ケースをおりまぜつつ自問力というキーワードでわかりやすくまとめている。
リーダーシップのチェックリストがついているのでこれで自分がリーダーシップを発揮できているか自問してみると、出来てない自分に愕然とした。
よみやすいです
キマした!グロービス現役講師ですw
この人のクラスを受けたことはありませんが、本の内容はグロービスのケースくさかったです。
本の中で、ドラッガーはいいよね。センゲってすごいよね。みたいなことが羅列されており、議論が余りなく、
事例ベースでとりあえず感覚を学ぼうぜ!くらいの入門・基礎編になっています。
2,3箇所ずしっときたところがあるのですが、人により、思い感度が異なるので、この組織において拾って欲しい言葉は、
「情報はあがってこず、拾いにいけ!」です。
「それ、きいてません。」っていうのではなく、あなたがリーダーになりたいのなら、「それ、きいてません。」でおわらさず、情報は拾いにいく。もっと言えば、「言い訳すんな。」ですねw
勿論、「それ、きいてません」って状態になっていること自体、改善すべき箇所なのですが、そういう状態になっているところから、いきなり透過的な組織を目指そうとも、段階的にそこまで到達することは困難です。
なので、まずは、「それ、きいてません。」は言わない。「言い訳はしない。」これっすね。
素晴らしい、理解の深まる良書です。
リーダーシップに関する本は数多く読みましたが、本書はとても具体的で、わかりやすく、また事例の小説のようなストーリー展開も読んでいて面白く、ぐんぐん中身に引き込まれました。
ストーリーがとても現実性のある内容で、自分ならどうするか?と考えながら読み、その後で著者の解説が丁寧に書かれています。本当に素晴らしい本です。感動しました。
本書に書かれているようなことがすべて実践できれば、それは立派なリーダーとなるのでしょうが、なかなか難しいですね。
しかし、このような素晴らしい本にせっかく出会えたので、何回も読み返し、自分のものにしたいと思います。
グロービスから「実感するMBA」のシリーズ第一弾であり、今後も引き続き各種発刊されるようなので、とても期待しています。
グロービスについては、恥ずかしながら今回初めて知ったのですが、早速セミナーにも申し込みました。
リーダーシップが良く分かる!
リーダーシップという言葉をよく耳にするが、実際、今までは漠然としていて分かりづらかった。
どんな風にリーダーシップを発揮すれば、皆がついてきてくれるのか?毎日自問の連続だった。
本屋でこの本を見た時、この本に答えがある!と直感し、読み進めた結果、充分に納得が行く内容。
リーダーとはどうあるべきか?部下達とどのように関わるべきか?
リーダーとしての想いをどのように伝えるのがベストか?
などなど、惜しげもなく書かれていて、盛りだくさんな内容。
実際どこにでも起こりそうなケースが物語風に描かれていて、つい、ビジネス本だった事を
忘れてしまいそうになる。
私は、女性ですが、女性のリーダー達にも是非是非読んで貰いたいですね。
本当にお勧めの本です。
圧倒的臨場感のリーダーシップ論
かつて長銀に勤務し、長銀破綻の中で自らのリーダーとしてのありかたを深く自問し、その経験を踏まえてビジネススクールに転進した筆者ならではの、経験に裏打ちされた迫力に満ちたリーダーシップ論である。
ビジネススクールで採用されているケーススタディの形態をとっているが、ケース作成に放送作家の協力を得たこともあって臨場感あふるれケースとすることに成功しており、ビジネススクールの経験のない読者でも、まったく違和感なく読み進めることが出来る。ビジネススクールの経験がある読者は、ビジネススクールの教室が生き生きと再現されていることがわかるだろう。
従来のビジネス書よりも実践的なものを求めている読者に好適である。
ダイヤモンド社
ビジネス数字力を鍛える (グロービスの実感するMBA) ビジネス仮説力の磨き方 (グロービスの実感するMBAシリーズ) ビジネススクールで教える メンタルヘルスマネジメント入門―適応アプローチで個人と組織の活力を引き出す グロービス MBA組織と人材マネジメント ビジネスリーダーへの キャリアを考える技術・つくる技術
|
|
|
|
|